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そらを自由に飛びたいな

おっさんのぼやきです。

疲れたこんな日は。

 
カルピス名作劇場ですよ。
 

 
19世紀のセルビアで暮らしていた少女ペリーヌと母親は、父親を亡くしてしまい、祖父の暮らすフランスまで旅を決意する。
ざっくり2千kmぐらいを荷馬車で商売をしながら旅をしていくわけだけど、この商売を考えるペリーヌがあくどい。
 
ニコニコ笑ってカケラも反省してない顔で「ごめんなさい、お母さん。でも、気持ちは私も一緒よ」と言いながら、お母さんにひどいことをさせる。
 
果たしてフランスまでお母さんのプライドが持つのか!
 
そういう話です(違う)